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CDについて

CDについて

CDの種類は?

CDにはCD、CD-R、CD-RWなどがあり、主にパソコン用のデータファイルや音楽を録音します。音楽用のファイルには、WAVとMP3などいろいろな形式があり、パソコンでだけ聞けたり、CDプレーヤーによっては再生できたりします。普通に音楽CDを作るには、WAV形式の音楽ファイルを、音楽CDの形式でディスクに書込みしなくてはなりません。たんにファイルをディスクに書き込むと、パソコンでしか聞けません。DVDも同じような事があります。

ビデオCD、データCDについて

また日本ではあまり、はやりませんでしたが、ビデオCDという規格で、動画を録画することもできます。特に中国ではよく使われます。対応するDVDデッキで再生できます。画質は悪いですね。

通常CDはデータCDと書いてあります。別に音楽用のCDとして使えないわけではないのですが、一時期CDレコーダーでCDforAudioとういうディスクしか録音できないものがありました。でも最近のCDレコーダーはデータCDでちゃんと録音できます。CDはパソコンで利用され、いろいろなデーターファイルを書き込むことが出来ますね。ほとんどのパソコンで読み書きできます。各種のパソコンソフトもCDで販売されています。

CDの容量

CDの容量は650MB(メガバイト)又は700MBで、700MBのディスクで音楽だと最大80分弱入ります。でもこのごろは、若い人はiPodのようなMP3プレイヤーや、携帯で聞いてしまいますよね。

でもまだカセットテープを愛用している方もいらっしゃいますし、MDを利用している方もいます。MDはもうじき無くなるかもしれませんね。ちょっと前には普通にあったダブルMDのデッキや、ごんボデッキなどは、すべて無くなってしまいました。MDウォークマン、まだ有るのかな??

カセットテープは簡単に使えて便利なのですが、長く置いておくとテープが伸びてしまったり、雑音が出るようになったりします。テープ類はすべてカビの問題もありますし、やはりCDにしたほうがいいかもしれませんね。カセットテープからCDにすることも承っています。

切れてしまったテープの修理などもお受けしています。ビデオテープに比べると、オーディオカセットテープはとても面倒なのですが、どちらも1000円でお受けしています。

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